2011年01月09日

坊津 名前の由来

薩摩半島南西端、東シナ海に面する港町坊津は、遣唐船の昔から海外との貿易基地として、また龍厳寺一乗院の坊舎があり宗教文化の中心地としても栄えてきた町である。地名の由来は、この坊舎からきているといわれ、津とは船着場・港のことである。

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お坊さんのいる港。。。坊津

よかとこじゃっど






(17:56)

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この記事へのコメント

1. Posted by rett5    2011年01月11日 09:07
今年もよろしくお願いします。
耳取峠の写真は、秀逸ですね。ただ空に雲がたなびいて、そこに朝日の色が繋がれば最高です。たぶん。
八坂神社の写真もいい具合に船の波で水の蒼さが際立って見え、神社の赤といいバランスです。
勝手に評論、すみません。
2. Posted by kenta   2011年01月11日 18:27
rettさんこんばんは

> 今年もよろしくお願いします。

お願いいたします。

> 耳取峠の写真は、秀逸ですね。ただ空に雲がたなびいて、そこに朝日の色が繋がれば最高です。たぶん。

まだまだです。

なかなかうまく撮れないですよね。。。これも経験です。

> 八坂神社の写真もいい具合に船の波で水の蒼さが際立って見え、神社の赤といいバランスです。

ありがとうございます。

私もお気に入りです。

> 勝手に評論、すみません。

いえいえ

どんどん評論お願いいたします。

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