2012年07月26日

昭和19年に坊津を訪れ、その時の印象を小説「美女と鷹」と旅情風土記「廃墟になった港」として発表。
「海岸の景色が実によく、・・・あんなに澄んだ海を僕は見たことがない」とたたえている。

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海音寺潮五郎

(08:19)

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