2016年08月21日

十五夜をいろいろと調べているうちに、


新しい歌詞が、ありました。


””

船が三艘でて、どいがどいと知れぬ、

中の新造船(しんぞうぶね) 

様(さま)の船 

”” 


郷土史の中に書いてありましたが、

農村部では、「おつや句節」や「おくめ句節」 などの物語が中心だったようですが、

浜のほうでは、即興で歌われることが多かったようです。

 

(14:29)

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