【由来】

2015年01月15日

南日本新聞に双剣鯖が紹介されていました。
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双剣鯖が築地市場へ。

関サバに負けるな!

(20:11)

2014年09月28日

島津十八代斉彬公が、安政年間、この地に製糖所(白糖)を設けたところでこの名がある。

また、幕末に、大砲三門、石火矢二門をすえつけた砲台の跡(台場) や、宣教師シドッチ(1628)を幽閉したところでもある。


<a  href="http://livedoor.blogimg.jp/bonotsu_isan/imgs/b/8/b8d97629.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/bonotsu_isan/imgs/b/8/b8d97629-s.jpg" width="360" height="239" border="0" alt="IMGP2357" hspace="5" class="pict"></a>

これが多分砲台です。。。


 

(10:59)

2011年09月05日

泊川をさかのぼった流域にあり、昔、鍛冶屋があり、船の修理などをしていたという。いま井戸が残っている。

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(18:38)

2011年01月09日

坊津 名前の由来

薩摩半島南西端、東シナ海に面する港町坊津は、遣唐船の昔から海外との貿易基地として、また龍厳寺一乗院の坊舎があり宗教文化の中心地としても栄えてきた町である。地名の由来は、この坊舎からきているといわれ、津とは船着場・港のことである。

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お坊さんのいる港。。。坊津

よかとこじゃっど






(17:56)