【坊津遺産】

2013年12月16日

12月8日開催された第25回わがまちのガイドさんとあるく 「坊津の海と歴史、風を感じて歩こう」をご紹介します。


今回は輝津館集合。
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車で耳取峠に移動。 
耳取峠から国道を歩いて輝津館経由でまるきざき展望台までという約11キロの長い道のり。
風もなく晴天。
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鳥越ライオンズの子どもたちも参加です。
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開聞岳はうっすらと。
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11月ぐらいに開聞岳の頂上から朝日が望めるそうです。
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早速長い道のりを出発。
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つづく




 

(15:51)

2011年04月21日

以前、rettさんからの提案であった坊津遺産を勝手認定。。。

そろそろ行おうと思うのですが、いかがでしょう?

どんな形式がいいのでしょうか?


コメントから坊津遺産に認定をしたい場所などをあげていく?

ほうがいいですかね??





(19:30)

2010年09月10日

  1. 赤い帆あげた 南ばん船の
    唐の港が なつかしや
    おぼろ絵巻の 昔の夢を
    問えど語らぬ なぜに語らぬ
    雲の野間
    ああ坊津 夢のまち
  2. 坊の岬で 海鳥なけば
    風も唄うよ ヒュルヒュルと
    峠七坂 ススキが招く
    開聞見染めて 富士を見染めて
    穂が招く
    ああ坊津 詩の町
  3. 青い入り江に 松かげうつし
    人の情が しみじみと
    ここを限りの 旅路の果てに
    胸のさざなみ しのぶ想いが
    忘らりょか
    ああ坊津 恋のまち 

坊津旅情。

小学校の運動会で踊ったきり。。。聞いてないので、いまいち思いだせないんですが。。。

最後の「ああ坊津 夢のまち↑」

はなんとなく覚えています。



(20:33)

2010年04月28日

博多浦
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透き通った水面に木々が近くまでせり出しており、雰囲気はrettさんがおっしゃったように深浦に似ていますね。
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本当に静か。。。漁師の方はいらっしゃいませんでし。
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一時この場所でボーーッと
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博多浦は、坊津を感じられるよい場所だと思います。

より大きな地図で 坊津ガイドマップ を表示

(08:22)

2010年04月23日

ぶらりと博多浦へ

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博多浦の記憶といえば、小さいころ父とクルマエビの養殖場に行ったっきり、ぶらっと歩くのは初めてです。

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博多浦も坊と同じように石畳が敷いてあります。

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海は透き通っており、底が見えます。
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時代を感じさせる石垣。。。
こういった石垣などは、うまく再利用できないんでしょうか??

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国道から200m
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道は奥へ奥へと続きます。

古い民家が斜面に点在します。
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博多浦の漁港へ。

私の行きたかった場所です。

海沿いにある小さな道を行くと。。。
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大きな地図で見る

(10:20)